吟遊詩人|雑誌に何度も紹介されている人気のパン屋

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荻窪駅北口から青梅街道をドン・キホーテの先を阿佐ヶ谷方面へ少し歩いていくとあります。
意外に目立たなくて、通り過ぎそうです。

雑誌によく紹介されていて、荻窪では老舗で人気のパン屋さんです。
午前中行かないとパンは売り切れていることが多いですが、連絡したら
取り置きもしてくれるようですよ。種類も多いし、どれも外れなし。
夕方は売り切れて閑散としていますのでご注意を。
営業時間も8:00~パンなくなり次第閉店、となっています。


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午後に行ったら、ハード系のパンが売り切れていたので、おいしそうなパンをチョイス。

ミルクフランス 210円
ミルクフランスは好きで他のパン屋さんでもよく買います。
吟遊詩人ミルクフランス
たっぷりのミルククリーム♡
吟遊詩人ミルクフランス
外側のパンがの皮がサクサク。フランスパンの生地のようです。
結構固めのパリパリ。そして甘めのミルククリームがまた美味しい。
やっぱりパンが美味しい。
吟遊詩人ミルクフランス

枝豆パン 220円
これは口コミで見たので食べたかったパン。枝豆の時期が終わっても
まだあってよかった。
表面に粗塩とチーズがついています。
吟遊詩人えだ豆パン
中に枝豆がぎっしり。程よい塩味とチーズ味で美味しい。
男性も好きだと思う。ビールやワインにも合いそうだと思う。
ホームパーティのつまみに最適。
パンの生地がまた美味しいのです。パリパリもちもち。大満足!

吟遊詩人えだ豆パン

やっぱり吟遊詩人はパン生地が美味しい。
フランスパン系のパリパリ系でやや固め。噛みごたえがあって、小麦の
味がじっくりと味わえます。

9月30日号の東京ウォーカーが「いま行くべきパン屋さん」特集でした。
沿線別パン屋さんの紹介で、中央・総武線のページには
吟遊詩人が載っていましたよ。

東京ウォーカー

バターを使ったこだわり製法

マーガリンやショートニングを使わず、バターを使うことにこだわった
生地が自慢のベーカリー。

東京ウォーカー

紹介されたパン
フランボワーズダマンド 240円
セーグルフリュイ 600円

なるほど!やっぱり生地が美味しいのはこだわりがあったのですね。
しかしバターが品薄で値上がっているので、頑張ってほしいな~

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